しかけづくりの業務スタンス

お客様と向き合う姿勢や、どのように仕事をやっていくかなど、しかけづくりの業務スタンスについてお伝えします。

業務スタンスをあらわすキーワード

コンサルタントや制作業者と仕事をする際、最も重要なのは【相性】といわれます。これらの言葉の中に共感し・共鳴する部分があるならば、きっとお互いいい仕事ができるものと考えています。

  • 神様扱いはせず、ビジネスパートナーとして本来の目的のために是々非々で臨みます
  • お客様の強み・凄さを尊重しつつ、「お客様のお客様」視点を忘れず臨みます
  • 業者ではなく社内販促担当者目線による、成果を優先したご提案をします
  • 最高・最新ではなく、各社それぞれの「最適」を考え・提案します
  • 昔からの慣習や常識を疑い、「そもそも」を多用し課題解決に繋げます

このようなお悩みならおまかせください

  • 販促の取り組みを自社なりにしたいが、どこから手を付けていいか分からない
  • 販促の取り組みを自社なりにしたいが、できる知識・スキルを持っているスタッフがいない
  • 販促の取り組みを自社なりにしたいが、本業との兼ね合いで「ヒト・モノ・カネ」などのリソースが不足
  • 自社/商品・サービスの特徴や強みが分からない
  • 業界が長いせいか、視野が狭くなっているかも…?
  • 自社なりにやっている販促の取り組み、コレでいいのかな?(セカンドオピニオン的なことをしてほしい)
  • もうちょっと効率的でいいやり方、ないかなぁ?

このような企業様・担当者からのお仕事はお断りすることがございます

  • 意思決定ができない方、責任者・決裁権者ではない方
  • 私に神様扱いを望む方、忖度を求める方
  • 自ら考え・動くことがなく丸投げされる方
  • 同業(コンサルタント・デザイナー等)との協業を強いる方
  • アイデア・労務を無料で手に入れようとしている方